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う~つれ~ばい~いじゃ~ん!

拝啓、山木社長殿。SIGMA quattro Hをメインとしてシグマに喜捨すること。50/1.4と20/1.4Artをお迎えすべく喜捨したいのですがあと5年は無理です。FOVEOB quattroセンサーに、マイクロフォーサーズに、銀塩ハーフに、二眼レフに泣き笑い。

聖典を読み説く(3・光は闇に輝いている)完全なるストロボ内蔵カメラの登場KONICA C35EF開発者は横須賀出身だったぁ~~!!しかもピッカリコニカじゃなかったぁ~~!!!の巻(FUJICA ST-F道とHANIMEX REFLEX FLASH 35道10)

p6.jpg
(なんと新発売時にはピッカリコニカの愛称ではなく、前モデルまでの「じゃ~に~」の愛称が使われている)

確定的な資料が薄い中、取説や、パンフレットは第一次資料となる。
しかし、完全なるエレクトリックフラッシュ内臓カメラ、KONICA C35EFは、メーカーサイトに1974年(昭和49年)のページにカメラの写真が載っていても、1975年(昭和50年)のページに3月発売とある。
私の持っているパンフレットの最後に小さく7502C30と書いてある。
想像するに75年02月・・・3月発売説は正しいのかもしれない。発表はもっと前だろう。

KONICA C35EF前期型のシャッター速度は1/60と1/125秒だ。
p1.jpg

この後、後期型では1/250秒が付け加えられ、セルフタイマーが付け加えられる。
これは、追従したフラッシュフジカの方がセルフタイマーを供え1/4~1/800秒迄のプログラムEEシャッターを内蔵し機能が充実していたこともあるのだが、もっと別な角度から見ることができる。

1976年9月、海外向けに、11月に国内向けに発売されたフラッシュフジカ・フラッシュフジカデートは同時にフジカラーF-II400(ASA400)と同時に世に送り出され、F-II400・24枚撮りを同梱し、F-II400の使用を推奨している。
世界初のISO400のネガカラーフィルムである。
FFDBOX.jpg


新しい技術の投入された高価なフィルムをどんどん売りたいとの思惑もあろうが、一つはゾーンフォーカスの被写界深度稼ぎ、また、感度が高くなれば大光量ストロボを使うのと同じ、と宣伝されている。

前期型の発売されたときの小西六のネガカラーは、サクラカラーII(ASA100)20枚撮りであった。
p7.jpg

もちろん前期型のC35EF(ピッカリコニカ)もASA(ISO)400に対応している。
しかしそれはモノクロネガの話だった。KODAKのTri Xなどである。
であるからC35EFの発売当初は主にファミリーカメラにはカラーネガフィルムが主流になっていたし、
白黒写真をこのカメラで撮ろうなんてへそ曲がりはいなかったであろう。
テレビもカラーが主流となり(白黒テレビとカラーテレビの生産の逆転は昭和44-45年だ)、
ファミリー写真はカラーである。

フジカラーF-II400はまだ発売されておらず、カラーはASA100が当たり前だったし、F-II400が出ても、普段使いには、画質的に役不足な感があった。
ISO400のネガカラーで、フジカラーが各社よりこの後もリーダシップを取って行く。
HR,HRII,と進み、HRIIは色は良くなったがまだ粒子が荒くてと思っていたが、次のHR Superでこれぞ常用の域と思いを新たにしたものである。

現在でいうと働く時間はブラックでも、収入はどんどん上がる時代の昭和40年代前半、
昭和44年に「モーレツ」という合言葉でTVCMで丸善のガソリンのCMが流行ったが(奇麗なおねぇさんのスカートがめくれるのもあったろうが)、猛烈な時代を超え学園紛争も収まり、時代が落ち着きかけたころ、第一次オイルショックを乗り越え、狂乱物価の後¥31,800-という値段を引っ提げてやってきた。昭和50年代という新時代の到来、これ1台でどんなところでも撮れそうなカメラの到来、この全能感は現在に至るまでも、カメラの消費に必要な感覚である。

ちなみに昭和49年に幼稚園に入園した私は、昭和50年台という新しくあか抜けた時代を感じていた。

試作段階での感電事故による影響らしいが、フラッシュ内臓のカメラは。いわゆるプラカメとなる。
これも新しい時代の到来を思わせた。

話は少しさかのぼるが、KODAKの110カートリッジフィルムを使うポケットインスタマチックや、国内メーカーのポケットカメラといわれるものはC35EFの発売後もしばらくは善戦する。コダック製のものより無駄がなく良く写るフジカなどのものが(でたぁ~~SEDIC製!!)が多かったように思う。

しかし、いかんせんフィルムサイズが違い、画質も違う。。。はずだった。

はずだったのは、110カメラは焦点距離の短いレンズを搭載している。20㎜、25㎜、など。
良いレンズを搭載したものは被写界深度の深さもあって、また当時純正プリントが画質的にも頑張っていたことも相まって、きれいに撮れているように見えることも多かった。

だからフラッシュフジカは400を使わせたかったのだろう。

ファミリーカメラはいつからだろうというと、これがなかなか難しい。戦後2眼レフブームに火をつけた1950年(昭和25年)のリコーフレックスIIIだという人もいれば、フィルムが倍使えるオリンパスペンなどだという人もいれば、自動露出(たいていはメカニカルシャッターでシャッター優先だが)EEカメラ、ことにキヤノンが発売したキヤノネットだという人もいる。

また昭和初期から10年代初めころまでの都市部の生活水準の豊かさは、現在の我々の想像を絶するものがあり、大卒だと初任給60円(これは相当な高給だったはずだ)丸々叩いてベートーヴェンの第九シンフォニー8枚組を買うような時代である。
ドイツのバルダは日本に組み立て工場を作り、またカメラだけでなく自動車のフォードも一部国産化、レコード会社も関税の問題から日本ビクター、日本コロムビアなどが勃興するのだ。

カメラもライカや高級なドイツカメラ、国産化したキヤノンなどは高価で高値の花でも、前時代の乾板使用のハンドカメラといわれる蛇腹の付いた乾板用のカメラは投げ売りされたらしい。またメモカメラと銘打ってボルタビットなどのカメラも比較的安価に発売され、広告などでも女性が写真を撮っている写真が掲載されている。

土門拳が母校の大学を卒業する折、卒業アルバムの写真を撮ったのも1937年(昭和12年)で、このころの文化水準の高まりは急速なものがあった。1940年の幻の東京オリムピックにはTV放送を予定していたほどである。

当時数円という安価で買えた円カメなどもあり、カメラを持ちたい人は安いカメラでよければ持ったし、ちゃんと家族の写真などを欲しい人は写真館に行ったり出張撮影を頼んだ。

ちなみに、このカメラを開発した内田康男氏は、なんと当地横須賀出身だったということである。
軍港を持ち軍需産業、またその従業員を相手にする産業も栄え、酒屋の若旦那からカメラの手ほどきを受けたという。

しかし皮肉なことに、横須賀は当時要塞地帯。
神奈川県の杉田以南は電車の窓のシャッターを閉め、写生画も検閲の対象となった。
であるから、当時の横須賀の世相を知るには、絵ハガキ屋の発行した絵葉書が重要な資料となる。

地形の分かる写真などはご法度で、ロクに写真も撮れなかったろうに。特高警察にカメラを持って歩いているのを見つかったらスパイ容疑もかけられたろう。

脱線した。
日本はカメラメーカー、光学メーカー、部品のメーカーなどが乱立し、しのぎを削ってきた。
戦後室内写真に対しては大口径レンズ、ピントの外れないように距離計連動といった、ドイツでは高級なカメラに属するものが昭和30年代よりどんどん出現する。
当初高級カメラであったが、シンプルで大量生産の新工場まで建て、コストダウンを図り、キヤノンが1961年(昭和36年)にキヤノネットを発売すると随分とカメラメーカーが淘汰され、生き残ったカメラメーカーも大量生産で追従してゆく。しかしカラーフィルムは感度がまだ低く、値段やプリント代も高価であり、感度も昭和30年代にはASA10,25,64などで、なかなかカラーは戸外や,フラッシュバルブ(閃光電球)を使った室内撮影となる。

1965年のASA100のカラーネガフィルムの登場は、さぞや心強かったろうと思うが、それ以前から、カメラへの露出計内蔵、EEカメラなどが発展することとなったのは、フィルムラチュード狭くカラー写真は難しかったのである。
高価なカラーフィルムはしばらく価格の中に現像料も含まれていたらしい。
これはフジフィルムを例にとると1965年のフジカラーN100が出るまで続いたようで、ニュースフィルムなども1967~68年あたりを境にして白黒からカラーへと入れ替わる。つまり、昭和40年代初頭は白黒の時代。1970年はカラーの時代となり、1971年からフジカラーもコダックと同様の現像液やプロセスに対応できるようになった。

このころになると、カラー写真もカメラも本格的に大衆化する。
アサヒペンタックスの1眼レフが安かったといってもサラリーマンの月収以上である。

高価なカラーフィルム、きれいな絵を出すために露出の塩梅が難しかった当時のカラーフィルムに対してのEE化によってどんどん大衆化するにしてもフラッシュバルブ(閃光電球)をいちいち買って、家庭平和をカラーで撮るのもそれなりにお金がかかることであるし。エレクトリックフラッシュ(ストロボ)は高価であり、かつ露出の決定も難しかった。
ASA100でガイドナンバーがいくつ、距離が何mだったら絞値がいくつなどという計算式に頭を悩ませ、レンズシャッター機だったらいざ知らず、フォーカルプレーンシャッターだとエレクトリックフラッシュは1/30秒より遅いシャッター速度にしないと絵が途切れるので閃光電球のFP球の方が便利だなぁ、とか、それらの接点の切り替えを間違えたとか、とにかく私も1980年代前後に写真を始めた人間にとっても面倒な思いをしたし、ストロボは中古でも小中学生にはなかなか購入も難しかった。

ああ、つかれた。脱線しまくり。
昭和50年代という新時代を迎え、プラカメ出現、面倒なことは一切抜き、きれいなカラー写真が簡単に撮れるというKONICA C35EF登場だ。距離が目測じゃないかって…いつの時代でも人間が手を下さないといけないのよ。デジカメ時代になっても、瞳認識時代になっても、そっちの人の瞳じゃなくってよ。。。とか、、、だったら中距離にして常焦点状態にした方が歩留まりが良い。
特にカラー時代になってからは、色で表現できるため、多少の解像度の定価よりも色再現の良いほうが良く写って見えた。
色をこってり乗せて写真を見せるという手法は多少のピントの曖昧さも受容する。

戸外だったら3m、屋内でフラッシュ撮影だと、日本の住環境から1.5m位にする注意力があればOKなのである。

以下の3枚の写真は、他のページ。
フラッシュの多様な使用法もカタログで一目瞭然。思いっきり幸せな家庭を演出しているなぁ。
しかしだ、この子たちが成長するころにちょうど「積み木崩し」の時代がやってくるのは皮肉である。
じゃ~に~コニカを卒業してなかった新発売時のピッカリコニカの仲間たち
p2.jpg
p4.jpg
p5.jpg
嗚呼、本当に疲れた




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  1. 2019/01/26(土) 01:40:59|
  2. FUJICA ST-F道とHANIMEX REFLEX FLASH 35道
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

どもども、横須賀与太郎殿。

いやあ、魅力的なコンテンツ。堪能させていただきました。カメラを取り上げながら時節や時事を組み合わせて歴史を掘り下げるコンテンツというのは媒体を問わず極めて稀です。拙僧などはカメラ熱に発症したのが20代と遅かったですから、体験的な知識が無いんですよね。特にカラーフィルムの発展とカメラとのリンケージは雑誌媒体でも真面目に書いたものは読んだことが無いです。大変興味深く「生の歴史」を拝読させていただきました。

ファミリーを明るく撮影するカメラの登場とは裏腹に、その被写体の子供たちがいい歳になったころ「積み木崩し」になってしまう。これはやられたキラーワードです。じつは、「積み木崩し」はちょっとネタにするつもりだったんですよね。勿論、横須賀与太郎殿の大ナタで切ったような打撃力を狙ったものではなく「こんな感じが似ていると思うんだよね。テヘへ」的な引用なのでですが。

それにしても、圧倒的な情報量と正統性。ルパン三世の愛車が「モーガン」だと思っているmixiの連中に読ませたい。ちなみに「あれはメルセデスSSKですよ」と書いたら既読スルーされました(--。

あっしはピカイチもセディックが怪しいとにらんでいるのですが確証のしっぽにも届きません。
  1. 2019/01/29(火) 09:11:59 |
  2. URL |
  3. Rikkie #1Nt04ABk
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

Rikkie様、様々なことと絡めての記事はご貴殿の方が、魅力的です。
しかし、ポンカメをマップカメラの誤記のせいで2009-1~12月を買う羽目になったのが、逆に良かったです。
内田康男さんが横須賀出身なんて、なんとも誉れ高きことであります。

結局は、ある意味1電源で済むフラッシュフジカの方が性能でも上を言っていて完成度は高くなっているのですが、これは後発だったからできたわけでしょうね。

今回はタイムリーにフジカ系の取説やパンフレット、ポンカメなどの三宅岳氏の取材記事、を入手でき、ある程度考察を進められました。前期型は125の単速説までネット社会になるまで流布しておりましたので。

学生運動で、散々社会を混乱に貶めておきながら、うまいこと会社に入り込み、年金をむさぼり、権利を主張し、平和主義を唱えながら、不測の事態が起きたとき自衛隊員の命の安全、国の安全を平気で脅かす世代を私は許しません。
完全にマインドコントロールに罹っています。
(かといって自民党の改憲案も右翼の外線のビラじゃないんだかrと思わせますが)
結局造反有理で社会を混乱させながら、責任も取らず、会社員となり、幸福な家庭を築いて、自らの「総括」もせず。そのままです。いい結果が出るはずもありません。1本通っているところがないです。
文の寅さんが暴走してくれたおかげで少しは、日本のわきの甘さが取れるかもしれませんが、中国にしてみりゃ、油断しっぱなしの日本を起こしちゃったということで、お仕置きを喰らって欲しいです。

文の寅さんは「お国まとめ」をしたいんでしょうが、「お国崩し」ですなありゃ。
いくら年上だったって、王朝の正当性はないですからね。
そりゃ血統には勝てないですよ。影武者もいますしね。

ポンカメ2009年10月号、ダブってるんでお送りします。
セディックの生産の時期、労組主体の皇族会社、奇想天外の発明家で勢力的な専務さんと英語を武器に国際的に売り込みをかける社長さん、このことの時系列がピカイチの推測に役立つかもしれません。

私もメルセデスSSKという車種は知りませんでした。
せいぜい知っているのは、昔RIOというイタリアの精密なクラシックカーのミニカーが出しているものくらいです。


> どもども、横須賀与太郎殿。
>
> いやあ、魅力的なコンテンツ。堪能させていただきました。カメラを取り上げながら時節や時事を組み合わせて歴史を掘り下げるコンテンツというのは媒体を問わず極めて稀です。拙僧などはカメラ熱に発症したのが20代と遅かったですから、体験的な知識が無いんですよね。特にカラーフィルムの発展とカメラとのリンケージは雑誌媒体でも真面目に書いたものは読んだことが無いです。大変興味深く「生の歴史」を拝読させていただきました。
>
> ファミリーを明るく撮影するカメラの登場とは裏腹に、その被写体の子供たちがいい歳になったころ「積み木崩し」になってしまう。これはやられたキラーワードです。じつは、「積み木崩し」はちょっとネタにするつもりだったんですよね。勿論、横須賀与太郎殿の大ナタで切ったような打撃力を狙ったものではなく「こんな感じが似ていると思うんだよね。テヘへ」的な引用なのでですが。
>
> それにしても、圧倒的な情報量と正統性。ルパン三世の愛車が「モーガン」だと思っているmixiの連中に読ませたい。ちなみに「あれはメルセデスSSKですよ」と書いたら既読スルーされました(--。
>
> あっしはピカイチもセディックが怪しいとにらんでいるのですが確証のしっぽにも届きません。
  1. 2019/01/29(火) 22:31:58 |
  2. URL |
  3. 横須賀与太郎 #-
  4. [ 編集 ]

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横須賀与太郎

Author:横須賀与太郎
別のHNをナンマイダー村井と申します。SIGMA quattro sd Hと心中するためフィルム中心からデジへ宗旨替えしました。フォビオンquattroとμ4/3とに泣き笑い、銀塩ハーフと2眼レフに泣き笑い。
機材・・・
・暗箱
SIGMA sd quqttro H
Panasonic LUMIX G8
TOSHIBA Allegretto PDR-M700
SONY DSC-S75
OLYMPUS C3040ZOOm

OLYMPUS PEN-F
YASHCA-mat(LUMAXAR80mm)
FUJICA ST-F
HANIMEX REFLEX FLASH 35
Rolleicord Ia(Triotar75mm/4.5)
FUJI PicPAL2
SIGMA SA-9

鏡玉
・SIGMA DG ART 35mm/1.4(SIGMA用)
・SIGMA DC 17-50mm/2.8(SIGM(SIGMA用)
・SIGMA DG APO 70-300/4-5.6(SIGMA用)
・SIGMA 28-105mm/3.8-5.6 UC III ASHP.IF(SIGMA用)


・SIGMA DC DN 16mm/1.4 C(Panasonic LUMIX G8用)
・SIGMA DC DN 30mm/1.4 C(Panasonic LUMIX G8用)
・X VARIO 14-42/3.5-5.6 PZ(Panasonic LUMIX G8用)
・X VARIO 45-175/4-5.6 PZ(Panasonic LUMIX G8用)

・G-ZUIKO Auto-S 40mm/1.4(OLYMPUS PEN-F用)

・KIYOHARA SOFT VK50R(Tマウントで各社共用)
その他Tマウントレンズ、
M42レンズ→シグマSAマウントで使用
抑えとしてMFレンズ用としてEOS 620を待機させている。
EOS用にSIGMA UC ZOOM28-70/3.5-4.5を待機させている。

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AF-S Nikkor18-70/3.5-4.5ED DX(Nikon D70S) (1)
放)SR素子センサーの最後(FUJI FinePix S5pro) (1)
SIGMA APO DG 70-300mm/4-5.6 macro (6)
SIGMA UC ZOOM 28-70/3.5-4.5(for Nikon)FUJI FinePix S5pro使用 (0)
AF-S NIKKOR 35mm/1.8G DX,FUJI FinePix S5pro) (1)
SIGMA搭載のFOVEON素子とFOVEON quattro素子の内ゲバ解消祈願 (1)
SIGMA DC17-50mm/2.8EX HSM(SIGMA SD14) (1)
CANON ZOOM LENS 10X 5.8-58mm/2.8-3.1 USM(CANON PowerShot S1 IS) (2)
VK50R(KIYOHARA KOUGAKU) (1)
SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14 (5)
放)SIGMA 18-50/3.5-5.6,FUJI FinePix S5pro (3)
SIGMA MINIZOOM 28-80mm/3.5-5.6 MACRO ASPHELICAL HF (2)
SIGNA UC ZOOM28-70/3.5-4.5 (5)
放)SIGMA UC ZOOM 70-210/4-5.6 (1)
SIGMA 30mm/1.4 EX DC HSM (2)
G.Zuiko 40mm/1.4(OLYMPUS PEN-F) (2)
TOSHIBA Allegretto PDR M60 (1)
SANYO DSC-MZ1 (5)
DG SUMMILUX 15mm/1.7, Panasonic LUMIX G8 (2)
Kenko fishi-eye 180° (1)
SIGMA SD1 merrill (1)
SIGMA SA-9+EF500 SUPER;+28-105/3.8-5.6 UC-III (1)
SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SA-9 ISO 100フィルム (1)
CASIO XV-3 (2)
J-Phone SH04 (1)
時限記事 (0)
SIGMA ZOOM UC III 28mm-105/3.8-5.6ASPH.IFとsdQH (1)
Carl Zeiss Vario-Sonnar7-28mm/2.8-4 SONY DSC-V1 (1)
SIGMA SD9 (12)
SIGMA 17-50mm/2.8EX HSM. (0)
SIGMA 17-50mm/2.8EX HSM,SIGMA sd quattro H (2)
Minolta SR-1s (2)
minolta SR-7(ROKKOR PF58mm/1.4) (1)
SIGMA30mm/1.4DC EX(SIGMA SD9) (5)
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SIGMA 30mm/1.4DG EX,SIGMA sd quattro H (1)
SIGMA SD9 ISO400編 (1)
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フルサイズミラーレスの動きとシグマのありよう (1)
SIGMA組裏組員脱出記念 (1)
YONGNUO 50mm/1.8,CANON EOS digital初代黒 (5)
CANON EF-S 18-55mm/3.5-5.6 II ST,CANON EOS Kiss digital初代黒 (0)
TOSHIBA Allegretto PDR-M1 (3)
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Leica,Panasonic,SIGMA協業フルサイズミラーレス発表(フォトキナ2018) (1)
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