う~つれ~ばい~いじゃ~ん!フィルムを無駄遣いして延命させよう

ただただフィルムを消費し、フィルム延命を願う。放)は放出済み。障)は故障

ロモグラフィックにするには「ロモ」は要らない・・・

moais.jpg
(COSINA CSM,MC PENTACON auto 29mm/2.8,ILFORD XP2使用)


ロモグラフィックにするにはロモ再生産品もダイアナ再生品もいらない。

被写体が神秘的でピントがボケてればよいのだ。



(※注1.ロモの元をコシナが作ったこととはかけていません。
     まともな1眼レフという意味です。
 ※注2.東側のレンズだからということも関係ありません
     まともなレンズで…という意味です。
 ※注3.被写体は私です。
     COSINA CSMの絞り込みとAECの働きの状況を見たかっただけです。
     決して自己愛ではありません。
     また決して倒錯の世界に生きているわけではありません。
     ブオトコだなとは自覚しております。
 ※注4.関係ありませんが現在体重110Kgです。)
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  1. 2013/05/31(金) 23:25:40|
  2. 放)COSINA CMSシャッターダイヤル電動で回す。
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Vitessa 500L 玉三枚。。。

mikasakouen.jpg
  1. 2013/05/31(金) 21:03:01|
  2. COLOR LANTHAR42mm/2.8(Vitessa500L /Zeiss Ikon Voigtlander)
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梅雨になった日(Reomar 45mm/2.8 Schneider-Kreuznach)

motochus1.jpg
(Kodak RETINA S1 #060,Schneider-Kreuznach Reomar 45mm/2.8,Kodak BW400CN使用)

今年の連休やそれ以降は、自分でも比較的潔い態度がとれたと思う。
テスト撮影していないカメラの試写もせず、家族でちょっと出かけるときに、いきなり保険もなく投入したのだ。
連休中はVitessa 500L(コマ重なり、スプロケットの空回りなどがあったので半成功)、1週間くらい前は大英帝国及び北部アイルランド連合王国より着荷した者の梱包を解いていきなり出撃させ、1昨日は関東地方が梅雨入りした日、横浜に出るときにはRETINA S1をデジカメなどの保険なしで投入した。
rs1-3.jpg
rs1-2.jpg
rs1-1.jpg
RETINAは1934年にドイツコダックが出した35㎜フィルム用の蛇腹式折り畳みカメラである。
ドイツコダックは、米コダックが比較的高級なカメラを作るために買収したナーゲルという会社がもとになっている。
RETINAは1934年から1960年まで蛇腹を使った35㎜判の折り畳みカメラだったわけだけれど、そのいずれも「カワイイ」?ため一つ一つ珠玉のカメラとして愛されている。

1958年からは一旦時代に合わせて蛇腹を排しレンズ交換に伴うブライトフレームの変換、パララックス補正などをクリヤした意欲的なIIIsが登場する。RETINA的な味わいは減ったとはいえ、一流のレンズを使えるなど豪華なものであるけれど、レンズ交換などは1眼レフバージョンのRETINA FLEXにゆずり、RETINAはどんどんと普及型となってしまい、最後S1,S2型(1966-1969)では当時流行していた米コダックの126フィルム使用のインスタマチックカメラ、要するに普及型のアメリカの安カメラとそっくりになってしまった。

しかしレンズはちゃんとしたシュナイダーの普及型レンズ、絞りも2.8~16、シャッターもB・15~250ピントも1m~∞の範囲で選べるので、ちゃんとしたオールマニュアルカメラだ。

S1はお天気マークで露出を合わせ、S2にはセレン露出計が搭載されている。

yokochuus1.jpg
amerikayamas1.jpg

愚息は電車が好きでわざわざ電車に乗りに行くのだが(もちろん親付で)、「東横線」もすっかり東横らしくなくなった。
一番上の写真は元町中華街駅だが、私はつい最近できた東横の先・・・というイメージしかなかった。
しかし元町中華街で電車を待つと。。。和光市、川越市、石神井公園、新宿3丁目行きなどありとあらゆる方向の連絡線の表示が並んでいる。
以前は渋谷行きと相場が決まっていたのだけれど。

enokin.jpg
↑カミさんはこのお店のチェリーサンドを買いたいがために山手と言っていたんだなぁ。
昨年通販で取り寄せた時よりチェリーが少ない、、、だそうだ。
え、、、通販より本店の方が落ちるとは。。。

まぁこのカメラが使えてよかったです!!
  1. 2013/05/31(金) 14:02:23|
  2. Kodak RETINA S1(Germany)
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COSINA CMSシャッターダイヤル電動自動回し装置付き

cms1.jpg

大英帝国からやってきたコシナ。
送料が。。。高かったです。頭に乗っているのは
「Auto Exposure Module」だそうです。
シャッターダイヤルを電動で回すユニットです。
カメラ自体が機械式だったらあっぱれなのですが電子制御のマニュアル機で、M42マウントです。
私はずっとこのカメラはKマウントだとばかり思い込んでいました。

フィルムを巻き上げてシャッターボタンを押すと、それだけでカチンと絞り込まれ、絞りダイヤルを右に回せ、左に回せ、良し。。。の3点の表示が出ます。

しかしAuto Exposure Moduleを頭に乗せ、コードをシンクロ接点の上のAと書いてある接点に接続すると、自動的にシャッターダイヤルをまわし、絞り優先状態になります。
cms2.jpg

動作は意外や意外、とてもなめらかです。

またプラ外装だとばかり思い込んでいましたが、真鍮外装です。
ちゃんと動くではありませんか!!プリズムもOKだし。
cms3.jpg
AEユニットであるAuto Exposure Moduleを付けた状態で格納できる速写ケースが付いていました。
Auto Exposure Module単体のケースもあり、カメラストラップに取り付けられるようになっています。
見本写真で見ると、安っぽく見えますが、実際に手に取るととても質感の良いカメラです。

シャッターボタンを押すとまずカチンと絞り込まれますので、それを解除するボタンがセルフタイマーの右下にあるボタン。これを押すと絞りがぐいっと開放になります。

神様!ありがとう!!(まぁ正常品が来て当然の値段でしたが。。。)

PRAKTICARなるネームで国産レンズもあるとのことなので、このレンズもコシナの純正品と思いきや、東ドイツせいのものだった。あ、28㎜/2.8じゃないのね、29㎜/2.8ね、、、ほいじゃ東ドイツだわ。
  1. 2013/05/26(日) 01:01:42|
  2. 放)COSINA CMSシャッターダイヤル電動で回す。
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音楽鑑賞をする愚息の肖像

音楽鑑賞c
(Hasselblad 500C/M,Carl Zeiss Distagon60mm/3.5T*,Kodak TX使用)

旧ソ連のアルメニアの作曲家ハチャトゥーリャン(ハチャトリアン)の仮面舞踏会より「ワルツ」の自作自演盤を聴いている。誠に快演剛演のモノラル盤である。
浅田真央さんがフィギアスケートの曲に選びこの曲は広く知られるようになった。

彼にとってこの曲は「ズンチャッチャ」だそうだ。

テーマ:モノクロ - ジャンル:写真

  1. 2013/05/12(日) 00:29:48|
  2. 放)Distagon 60mm/3.5 CF(HASSELBLAD 500CM)
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本家FUJICA ST-Fが欲しくなった。。。

pf-1.jpg
このカメラの元となった本家FUJICA ST-Fは当時行きつけのカメラ店で触っている。
このカメラが現役のころだから1980年前後。私が小5前後だ。
カメラが展示している棚ではなく、店内のフィルムなどを入れてあるガラスケースのレジの横当たり。。。
会計に来た人が手にしやすいところだ。
フラッシュ内臓1眼レフということで目新しかったが、小さく軽く、チープな感じであった。
このカメラがどれくらい写るのか興が味があった。

このカメラを当時使っていた人のコメントを中学のころにほんのワンフレーズ聞いたことがある。
学芸発表会なる催しがあり各学級、各部活などの展示があった。
何か写真の展示があった。これはG先生の写真らしかった。花であったか何であったか、旅行か何かだったかもしれない。
とにかく当時からどのカメラを使ったか聞く癖があったので、「先生、この写真は何のカメラで撮ったんですか?」と聞いた。G先生は私の担任でもなく、私のクラスは先生の授業は受けていなかったので交流がなかった。
先生はさらっと「一番小さくて軽い1眼レフ ○×△・・・~~~???(この名前のところは記憶にないのだけれど)」といった。
この先生が言った機種のところの音声は記憶から消え去ったのだけれど、ニコンやキャノンやミノルタやペンタでもな買ったのは確かで、当時ええ~~~ッ!!と思ったのは覚えている。
当時すぐにFujica ST-Fのことであることは察しがついた。

この発言から私が感じたことは、レンズ固定式で最短距離も遠く、シャッターも非常に簡便なものであって、1眼レフとしてのメリットは完全にないと思われた。
唯一のメリット、いや唯二つのメリット、軽くフラッシュが付いているということもかすんでしまうほどのデメリットを持っていたのだ。

それでも1眼レフ。。。というところにこだわるのかねぇ。。。とG先生の発言から当時は感じたのだが、今考えると、軽くて、安くて、G先生とフィーリングが合って、いざとなればクローズアップレンズを付けて花の接写などもできる。。。という旅行などにはもってこいのカメラ。。。ということだったのではないかと今では思う。

それに当時ジャスピンコニカ、フラッシュフジカなど黎明期のAFコンパクトカメラのピント精度(というかピントを合わせるステップ)はあてにならず、AFの入っていない目測ゾーンフォーカス機も引き続き併売されることとなった。ピッカリコニカやフラッシュフジカのゾーンフォーカス機である。

よくよく考えると、フラッシュフジカのゾーンフォーカス機よりもピントグラスによってピントを確認できるわけだし、さらには当時のAFとは比べ物にならないほどピントの歩留まりも良かっただろう。
それだけでもST-Fの存在意義はあったのかもしれない。
今この分を書いていて、メーカーの人はここら辺のことを考えて、この不思議なカメラの開発を考えたのでは。。。と思うに至った。

軽くて、フラッシュ内蔵で、ピントの合うカメラ。。。

私自身のなかで腑に落ちるものがあった。

しかし1眼レフというジャンルであったがため、1眼レフを使う層からはあまり相手にされていなかった。

G先生は的確な御判断でこのカメラ(Fujica ST-F)を買われたのだろう。



Fujica ST-Fのデッドコピーの中国製の長城PF-1の存在を知った時にはをををを~~~~!!と思ったが、1万円超の値段(輸入会社の付けた値段)に手も出ずに終わった。
最近中古のフィルムカメラががいよいよ値段が付かなくなり、3野口ほどで購入できた。

この長城PF-1は当初壊れている。。。と思って落胆した。
レンズのなかに遮蔽物が出てきてしまう。
私はプログラムシャッターなどによくある、絞りとシャッターを兼用した2枚の板が1枚だけ変な位置に来てしまい、レンズを遮っているのだと思っていたけれど。。。

どうもこれはミラーシャッターの開き具合を制御する棒であるとの情報をWeb上で得た。
しかし最少絞りのf16にしたときレンズの下半分をこの棒で占拠されてしまう(↑ 上の写真を参照してください)。
これはどう考えても正常であるとは思えなかったのだけれど、本家FUJICA ST-Fもこんな構造になっているらしく、なぜこれでちゃんと写るのかわからない。。。との記述があった。

ひょっとしたらひょっとするぞ。。。

フィルムを入れたら結果は普通に写っている。
私の手元にある長城PF-1は程よくポンコツで、フィルムを入れてもまともに進行しなかった。
巻き取り軸のスリットに不具合があるらしく、フィルムを巻いて4枚目あたりでフィルムが進行しなくなる。
どうやら指でフィルムのテンションをかけながら、4枚目くらいまで巻き取り軸にきれいに巻かれているかを確認してからでないとダメだった。
うまくいってからは巻き上げも巻き戻しもスムーズであった。
ただし最初の4枚をロスしているから
36-4=32枚 という風にフィルムを目いっぱいとることができない。

長城PF-1でWeb上を調べても、このような記述は出てこないので、これは個体差の問題だと思う。

img380s.jpg

このカメラのもとの偉大なる富士フィルム(当時は富士写真フィルム、という会社だった)のFUJICA ST-Fも似たようなものだったなら(巻き上げ巻き戻しはすんなりできたと思うのですが)、がぜん本家のFUJICA ST-Fの方が欲しくなった。実働品のFUJICA ST-Fは何とか入手したいところである。

普通はおいらはパチモンの方好きなんだけれど。。。
  1. 2013/05/07(火) 02:39:54|
  2. 放)長城PF-1(中華)
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御出棺 定価はバカ高かったのに中古で敬遠されるレンズ

rb67100-2001.jpg
御出棺。。。
  1. 2013/05/04(土) 23:15:04|
  2. RB67用SEKOR100-200mZoom(MAMIYA)
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プロフィール

横須賀与太郎

Author:横須賀与太郎
別のHNをナンマイダー村井と申します。やはりフィルムカメラが好きです。
でじでもうんとお金かけるとフィルムより全然すごいですからお金持ちになったら宗旨替えするかも。
指揮者作曲家ピアノやヴァイオリン二胡教師。。。

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