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う~つれ~ばい~いじゃ~ん!

拝啓、山木社長殿。SIGMA quattro Hをメインとしてシグマに喜捨すること。50/1.4と20/1.4Artをお迎えすべく喜捨したいのですがあと5年は無理です。FOVEOB quattroセンサーに、マイクロフォーサーズに、銀塩ハーフに、二眼レフに泣き笑い。

カメ鬱から救ってくれた花(拝啓山木社長様・SIGNA SD14 35mm/1.4DG Art 開放,SIGMAphoto pro 4.2 ISO50)

SDIM8823s.jpg
(拝啓山木社長様)
もともと、私には何をとるということもなく、カメラの浮気を重ね,試写を続けているうちに。爺さんばあさん、父、ペットたち、お知り合いで天に召された方々が写っていて、カメラいじりも悪くないと思う次第である。
しかし定期的にカメ鬱が来る。
その前には躁状態があり、あれやこれやで右から左へとカメラが流れていく。
なにもただ使いたいんじゃない。自分にとってスタンダードってなんだ、自分の相棒となるのは誰だ。。。ということだけなんだ。
昨年春にTTLマニュアル機械式布幕シャッター機とヤシカの2眼レフを基準に据えたが、思いもよらずシグマのデジ1を使うこととなって、その基準はガラガラと崩れ去った。デジタルはいくら撮ってもお金がかからない。これは3日やればやめられないのである。
RAWに親和性が高いSIGMAと,JPEG撮って出しにこだわっているFUJIFULM(S5pro)の両方がそろって、あと親父の形見(ではない、形見のはジャンクで処分した。。。)のようなものでPEN-Fを、プリセット不良で売り物のならない、売りたくないアサヒフレックスが残った。ヤシカの二眼レフは妻が売ってはいけないと差し止めがかかった。まぁあとはコンパクトなものがあるとよいが、DP2メリルなどはまだ高価なのである(ヤシカエレクトロ35CCNの出品写真を見るといまだに胸が痛む)。

ヤフオクに出す手間もそうだが、縁を結んだ者たちを売り飛ばす、なんか後ろめたさがあるのか、カメラに対して薄情な私にも一部の情があったか。大変疲れるのだ。かといって支払いは待ってくれぬ。

あんなに別れを惜しんだのに、手放したらもうすっきりしている。
まぁ今回、SIGMAというカメラに軸を据えたことは大きいだろう。

無駄というのは無くすものではない。
無駄を無くすとろくなことがない。
でもストイックな心も働き、無駄をなくそうと、そして惚れた相手に尽くそうと、先にあげたカメラ以外のものはできるだけ減らそうとする。
このアンビバレントな葛藤がドーンと私を突き落とすのだ。

義母が食卓に生けた花をSD14で無心で撮った。
救われた気がした。
丹精を込め育て上げ、花がさいたら生け、、、
日常だから机の上は雑然としている。
35㎜/1.4がぼかしてくれた。

SD14にはは最新のSIGMA Photo pro6.5より4.2の方が画も奇麗で設定も自由度が高かった。
sd quattro Hはその限りではない。
RAWで撮るとフィルム時代に培ったヤマカン露出も効くし、ホワイトバランスを現像時に設定出来る。
これはカラープリントで散々辛酸をなめて、リバーサルに逝ったが日常の灯火の下での撮影は色が偏る。

こんなちょっとなんか疲れたような、身体も頭も動けないような変なときに、義母の丹精、そしてふと救われた私の心、
そして救われたことへの感謝としてできるだけ美しく現像し、自分が感じた色で表現したいと思った。

SIGMAは3日やるとやめられない。


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  1. 2018/03/22(木) 20:24:43|
  2. SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14
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断腸の思い。。。

sd14izumotofuneN.jpg
大きさが随分違います。
sd14asayake.jpg
mutsuhoudaisd14yo.jpg
shigmahana1s.jpg
shigmahana2s.jpg

短い間だけれど世話になった。
これで、君と同世代の初代DP1持っている人が後のものに興味を持たない理由がわかったよ。
こういう感じは出ないもんなぁ。
でもクワトロの方を稼働させなきゃいけない。
・・・日本では重婚できないんだ・・・
  1. 2018/01/21(日) 20:34:14|
  2. SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14
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0番線の夜〈SIGMA SD14+35mm/1.4 Art ISO400 RAWオートモード)

0番線の夜s
いかん、sd Hの方を持ち出さないと。
SD14の時代になるとAF動作も快適でカメラとしてこなれていると思う。
といってもフィルム時代のAFの、しかも90年代初頭のものしか知らないから、それに比べてということである。
でも思ったところにピンとは逝く。
フィルム時代に好きなフィルムを探し当て、シチュエーションを選んで撮っていたが、そういう意味で、このころのフォヴィオンセンサーの色味は気にならない(マゼンダに転びやすいともいわれるが)。
どうせデジ1なんてレンズのないレンズ付きフィルムを買うようなもんだから、フィルムも買い込んじゃうのと一緒である。
  1. 2018/01/17(水) 10:45:38|
  2. SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14
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縄文の血が騒ぐ(SIGMA SD14,SIGMA 35mm/1.4 Art)

yotsukaidoumatsu1.jpg
入り口から二本目の松の切り株を、をきちんと見たことがなかった。
血が騒ぐ。自分にも流れているであろう縄文人の血だ。
火炎を思わせる模様。この松には過酷な運命が待ち受けていたがそれを乗り切ったのだが。。。
yotsumatsukanbans.jpg
 この街に、この公民館に盆暮れ以外の金曜日に、もう18年以上通っている。
もとは将校集会所だったところであり、塀ではなく土提であり、レンガの門、古い写真などでしか見たことがないものがある。
土提の外に松並木になっていたが松くい虫にやられてしまった。たしかOLYMPUYS μ(フィルムカメラ)で、まだ元気だったころの松並木が撮ってあるがデータの中に埋もれてしまっている。
なるほど、初期フォビオンのとりこになっている人がいるのが良くわかる。

シグマのFOVEONセンサー搭載機の愛好者で内ゲバを起こしている。
SD14は、コンパクトデジカメのSIGMAの名機であり、迷機ともされるDP1が発売された同じ2008年発売である。
もっとも最初にSIGMAがデジタルカメラに手を染めた当時のものを知らないが、当時のカメラショウのレポートを見ると、
SDシリーズの中でもずいぶんよくなっている。。。とのことだった。
もちろんDP1の登場は極めて衝撃的であった。
アメリカのフォビオン社の三層式センサーはほかに使用しているメーカーがなく、ベイヤー型といわれる通常のセンサーは赤緑青の三原色をうまいこと配置して、相互の色の素子間の情報を計算し中間色を出したりするというものらしい。
 それに対してフォビオン社の素子はフィルム時代の様に3現職の素子が3層になっていて、ぶっちゃけ簡単な話画質が良いらしい。
先日の記事にもリンクを張ったが、詳しい説明を今一番新しいFOVEONセンサーquattroの説明を社長さん自らが語っておられる動画がYoutubeにあったので再びリンクを張らせていただきます。
https://www.youtube.com/watch?v=dZjeiE8f32Y
DP1もその高画質を受け継いだカメラとして発売は衝撃的なものであったが、情報量の大きさをDP1のコンパクトカメラに押し込んだため、書き込み速度がおそくなり、なかなか撮影のタイミングを逸したり、オートフォーカスが緩慢だったりという迷機ぶりも伝説となっている。しかし、どうも新しく買い替えてみたものの、初代に戻っちゃった、なんて人がいらっしゃるようである。
 この後改良型が出て、また更に素子を大きくしてAPS-Cサイズ(16x24㎜)になったMerrillと名付けられたフォビオン社の素子である。
この三層構造の素子を考えた人の名前をとったらしい(ご本人は実現可能だとは思っていらっしゃらないうちに亡くなったそうだ)。
いろいろな投稿などを見て、やはり素子が大きくなって画素数が上がり、初代DP1とDP1Merrillの画質は大きく違うようにも見える(特に風景などは画素数が関係してくるだろう)。色もナチュラルになったように思える。初代はマゼンダに転ぶなどと書き込んでいる人もいる。
しかしである、同時期に発売された我がSD14はなんかいい感じであり、初代DP1にこだわっている方の心境も分かるような気がする。この後SD15を経て、待望のAPS-C サイズのSD1が出て、同じ素子を使ったDP1Merrillが出るのだが、どこがどう違うのだか、、、色がナチュラルになってしまった、とSD14のユーザーは嘆いたらしい。
その一言が出てくる動画がどこへ行ったか分からなくなってしまったが、SD14のコダクロームみたいな色。。。というメーカーの人の発言に、非常に安くなったSD14を買ってしまったのだ。ちなみに初代DP1と同じくらいの値段(ボディーのみ)で1万円台半ばッだった。これがAPS-CサイズになるSD1MerillやコンパクトカメラのDP1Merrrillになると、ぐんと中古価格が高くなる。
わたしはこのMerrill世代を知らず、1代飛び越えquattroセンサーのものを最初に買ったのだが、おとなしい画調、拡大していくとどんどん細密感を増す恐ろしいばかりの画質に心を奪われたが、初代センサーとMerrillセンサー側の人たちからquattroになる前のほうが良かったという話も聞く。内ゲバであるが、SD14を使ってみると、違いが分かってくる。

っていうか、うちに転がってたAF1眼レフはフィルム時代のものだしキヤノンEOS 100QD(これにはシグマUCズーム28-70.f3.5-4.5)が付いている。きっと安売りセットだったのだろう。だがこれはライカ社の1眼レフがあまりに高価なためREという廉価版(これがまた高かったのだけれどそのキットレンズにこのシグマのUCズームは選ばれ、VARIO ERMARITと名を変え、金属製の立派な鏡胴に収められた。本家シグマUCズームはマニュアルフォ―カス判もつくられたが、哀ればほどに安っぽいプラスチックな鏡胴である。AFのものもガガガガガッと音を立てて気分が良くないが写りにはビックリする。
リバーサルフィルムの美しい色。式素粒子のモノクロなどで見せる強力なシャープネスト質感描写は驚愕に値する。

このCANON EOS100QDは1992年版の「特選街」という雑誌で高評価を受けていて、また時代ですね、バーコードなんてのが出てきて新しいものだったんです。いろいろなシーンの写真眼持っている小さな冊子に見本の写真とバーコードが書いてある。それをバーコードリーダーで読んでカメラに転送するなんて言う今では笑ってしまうような機能が付いているから気に入っている。
専用フラッシュの430EZを買ってTTL調光の性能に驚いたのは去年の春だ。なんとも発売から25年ほどもたってはじめてその恩恵を知った大バカ者である、わたしは。
1994年発売のNikon F70にSB26を付けたときはまたびっくりした。これにもシグマのショートズームがついている。28-80のアスフェリカルズームHFというもので、花形フードのつけられるタイプで赤鉢巻をしている。
このレンズで撮ったものがたまっているから近いうちにスキャンしたいが、いずれにしても23~25年前のフィルムカメラのAFですごいなぁなんて言っていたのだから2008年のシグマSD14はデジタル1眼レフというよりもAF1眼として実に スムーズなAFでびっくりしたのである。しかしデジカメの世界の真価は等比級数的な速さで進化し、これでも余り性能は良くないのだそうなのだ。
まぁ私も。数年前のデジカメを見ると「ご愁傷さまでした」とつい言いたくなってしまう。自分の中でダブルスタンダードな感覚が並列している。ご愁傷様那はずの、以前欲しくても買えなかったデジカメ、2000年前後のもの(当時デジカメというとコンパクトデジカメですよ)に対しては、今も値打ちが付かないか、壊れてるものをつかまされるか、高いプライスをにつけられていたりするが、現在の視点から行くと、え!!この憧れのカメラが211万画素だったの?と思ったり、2000年なんて最近の話じゃん、とここでもダブルスタンダードの中で揺れる。
 よく写ればいいのだ。
新しく買ったSIGMA sd quattroもすごかったけれどSD14も大変よく写った。
RAW現像の時に画素数が3分の1弱なので現像時間が極めて速いので快適だ。
感度を上げてもノイズが出にウいのは美点である。
ファームウエアなどでsd quattro Hもいろいろ画質や特性がさらに良くなっていくとよいなと思っている。
  1. 2018/01/12(金) 23:15:24|
  2. SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14
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撮ってみた.SD14(SIGMA 35mm/1.4 Art)

sd14koubai.jpg
 時代が違うのでsd Quattro用のレンズだとうまくいかないかもしれないが、レフレックス型のカメラでフィルム時代AF化して以降というもの、MFではピントが極めて合わせづらくなった。
当機のスクリーンはピントの山がつかみやすいものの、フィルム時代には考えもつかなかった。拡大表示などができるため、やれピントが合わなかっただの一喜一憂、いや二憂三憂連チャン憂するのである。
素子がAPS-Cより小さいため画面も小さく、パナソニックのマグニファイヤ―アイピース(1.2倍だけど)が付くとの情報を得て注文した。
 FOVEON組の分裂騒動ー初代、Merrill素子v.s.quattro素子の騒動もYoutebeで、2014年のカメラショウで山木社長がquattroセンサーについて話しておられたのをみて、納得した。騒動に巻き込まれる必要はない。
社長さんの熱いトークは下記のURL をクリックしてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=dZjeiE8f32Y
 なるほど、素人の私のような人間が懸念していた、上が4コマ分に対して下にそうは一コマ分だから、ベイヤー素子の様に色補完をしているのではないか疑惑である。
 しかしそれはないとのこと。
なんだ。まぁ多少違いが有りはしても、高細密になったことだけは間違いがない。
逆に思ったのだが、SD14などは素子の大きさや画素数の問題から、もう少し線の太いレンズの方が、
撮っていて楽しいのではないかということである。
sd quattro Hと35mm/1.4ではカメラで拡大表示、またはPCの大きな画面で見てハッとするが、逆に倍率が小さい場合おとなしく見える。
線が細く細密な解像度だとやれ目の所にピントが来ていないだの、そんな上げ足ばかり取る。
そりゃレフレックス型のAFじゃ無理だわいな。センサーが拾った映像を拡大表示して、慎重に合わせないとなかなかピンは来ません。
色をかましてドッカ~ンとハッタリを利かすレンズが欲しいなぁ。

 それにしてもフィルム時代のSAマウントのUCズーム28-70/3.5-4.5をなんで逃したんだろう。
まぁ仕方がない。その頃はコンデジしか持ってなかったんだから。
しかし将来はシグマへ!!という高い変態性と天邪鬼になり切れなかったことが悔やまれる。

 わたしも含め少なからずの人が持っていた色補完疑惑は晴れたのでSD14の購入は授業料となったが正直言うと16.8kできれいでいろいろついている(ボディーのみ)は10年型落ちとはいえソコソコ安い授業料である。
 SD14は使用するレンズの焦点距離は、35㎜換算にするとx1.7倍 MerrillはAPS-Cでx1.5倍 sd quattro Hはx1.3倍
全部x1.3倍ずつ違うだけだから、SD14からSD1 Merrillへは1.3倍しか違わないから、
SD1への欲望は消え失せたわけだけれど、
SD14はJPEGの2倍モードがあって、ベイヤー素子の様に色補完をして2倍にするのだそうである!!
 同じ大きさの素子のSD15には2倍モードはついていないらしい。
SD1などAPS-Cサイズになるとその必要なしということか。
 何でも、風景の大伸ばしの写真にするとちょっと物足らなかったからだそうである。
色補完なしまぁそれでもローパスフィルターレスには変わりはないけれど、隣のセンサーとの色補完なしが売りのFOVEON機としてはオモロイ!!天邪鬼な私は気に入った。
たしかに新しい
あとはどう出力すべくレンズやRAW現像などの腕を上げるかである。
 sd quattro HなどはJPEG撮って出しよりもカメラ内RAW現像しただけでも格段に違う。そりゃPCでやればさらに違う。
SD14にもそれが言えそうだが、いまやローパスフィルターレスになったマイクロフォーサーズ(μ4/3)の1600万画素ローパスフィルターレスでも初期のマイクロフォーサーズとは格段にセンサーの際密度が違い、初期のレンズでは物足りなくなった。
 それこそシグマのマイクロフォーサーズ用レンズなどは廉価で高細密でピッタリである。これは今年1月末のG9を待つまでもなく、型落ちしたG8,GX7mkIIなどで全く十分であり、G8を使っている私はRAWを併用して撮っている。
最近のローパスフィルターレス化したμ4/3の素子は侮れない。
また業務用とかでない、高い方の一般向けのカラーネガフィルム(フジカラー)もである。
  1. 2018/01/09(火) 20:10:48|
  2. SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14
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プロフィール

横須賀与太郎

Author:横須賀与太郎
別のHNをナンマイダー村井と申します。SIGMA quattro sd Hと心中するためフィルム中心からデジへ宗旨替えしました。フォビオンquattroとμ4/3とに泣き笑い、銀塩ハーフと2眼レフに泣き笑い。
機材・・・
・暗箱
SIGMA sd quqttro H
Panasonic LUMIX G8
TOSHIBA Allegretto PDR-M700
SONY DSC-S75
OLYMPUS C3040ZOOm

OLYMPUS PEN-F
YASHCA-mat(LUMAXAR80mm)
FUJICA ST-F
HANIMEX REFLEX FLASH 35
Rolleicord Ia(Triotar75mm/4.5)
FUJI PicPAL2
SIGMA SA-9

鏡玉
・SIGMA DG ART 35mm/1.4(SIGMA用)
・SIGMA DC 17-50mm/2.8(SIGM(SIGMA用)
・SIGMA DG APO 70-300/4-5.6(SIGMA用)
・SIGMA 28-105mm/3.8-5.6 UC III ASHP.IF(SIGMA用)


・SIGMA DC DN 16mm/1.4 C(Panasonic LUMIX G8用)
・SIGMA DC DN 30mm/1.4 C(Panasonic LUMIX G8用)
・X VARIO 14-42/3.5-5.6 PZ(Panasonic LUMIX G8用)
・X VARIO 45-175/4-5.6 PZ(Panasonic LUMIX G8用)

・G-ZUIKO Auto-S 40mm/1.4(OLYMPUS PEN-F用)

・KIYOHARA SOFT VK50R(Tマウントで各社共用)
その他Tマウントレンズ、
M42レンズ→シグマSAマウントで使用
抑えとしてMFレンズ用としてEOS 620を待機させている。
EOS用にSIGMA UC ZOOM28-70/3.5-4.5を待機させている。

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OLYMPUS SUPER BRIGTZOOMLENS 7.1-21.3mm/f1.8-2.6(C-3040Zoom) (1)
0LYMPUS BLIGHT ZOOM LENS 7.1-21.3mm/1.8-2.6(C-4040ZOOM) (1)
Carl Zeiss Vario-Sonnar 7.1-35.5/2.8-3.3(SONY F505K) (2)
東芝Allegretto PDR-M70,7-21mm/2-2.5(キヤノン製と発表されているが) (4)
TAMURON 200mm/f5.9(TAISEI KOUGAKU) (1)
AF-S Nikkor18-70/3.5-4.5ED DX(Nikon D70S) (1)
放)SR素子センサーの最後(FUJI FinePix S5pro) (1)
SIGMA APO DG 70-300mm/4-5.6 macro (6)
SIGMA UC ZOOM 28-70/3.5-4.5(for Nikon)FUJI FinePix S5pro使用 (0)
AF-S NIKKOR 35mm/1.8G DX,FUJI FinePix S5pro) (1)
SIGMA搭載のFOVEON素子とFOVEON quattro素子の内ゲバ解消祈願 (1)
SIGMA DC17-50mm/2.8EX HSM(SIGMA SD14) (1)
CANON ZOOM LENS 10X 5.8-58mm/2.8-3.1 USM(CANON PowerShot S1 IS) (2)
VK50R(KIYOHARA KOUGAKU) (1)
SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SD14 (5)
放)SIGMA 18-50/3.5-5.6,FUJI FinePix S5pro (3)
SIGMA MINIZOOM 28-80mm/3.5-5.6 MACRO ASPHELICAL HF (2)
SIGNA UC ZOOM28-70/3.5-4.5 (5)
放)SIGMA UC ZOOM 70-210/4-5.6 (1)
SIGMA 30mm/1.4 EX DC HSM (2)
G.Zuiko 40mm/1.4(OLYMPUS PEN-F) (2)
TOSHIBA Allegretto PDR M60 (1)
SANYO DSC-MZ1 (5)
DG SUMMILUX 15mm/1.7, Panasonic LUMIX G8 (2)
Kenko fishi-eye 180° (1)
SIGMA SD1 merrill (1)
SIGMA SA-9+EF500 SUPER;+28-105/3.8-5.6 UC-III (1)
SIGMA 35mm/1.4 DG Art,SIGMA SA-9 ISO 100フィルム (1)
CASIO XV-3 (2)
J-Phone SH04 (1)
時限記事 (0)
SIGMA ZOOM UC III 28mm-105/3.8-5.6ASPH.IFとsdQH (1)
Carl Zeiss Vario-Sonnar7-28mm/2.8-4 SONY DSC-V1 (1)
SIGMA SD9 (12)
SIGMA 17-50mm/2.8EX HSM. (0)
SIGMA 17-50mm/2.8EX HSM,SIGMA sd quattro H (2)
Minolta SR-1s (2)
minolta SR-7(ROKKOR PF58mm/1.4) (1)
SIGMA30mm/1.4DC EX(SIGMA SD9) (5)
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SIGMA 30mm/1.4DG EX,SIGMA sd quattro H (1)
SIGMA SD9 ISO400編 (1)
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フルサイズミラーレスの動きとシグマのありよう (1)
SIGMA組裏組員脱出記念 (1)
YONGNUO 50mm/1.8,CANON EOS digital初代黒 (5)
CANON EF-S 18-55mm/3.5-5.6 II ST,CANON EOS Kiss digital初代黒 (0)
TOSHIBA Allegretto PDR-M1 (3)
水準器不良について(Panasonic LUMIX G8) (1)
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Leica,Panasonic,SIGMA協業フルサイズミラーレス発表(フォトキナ2018) (1)
Nikon D50 (1)
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HEXANON38㎜2.8、KONICA C35EF(ピッカリコニカ) (1)
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LANTHAR 50mm/2.8 Vitorona,Voigtrander (1)
Rollei Lens 40mm/2.8(Rollei 35RF日東光学1981年) (1)
FUJICA STX2 (1)
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