う~つれ~ばい~いじゃ~ん!フィルムを無駄遣いして延命させよう

ただただフィルムを消費し、フィルム延命を願う。放)は放出済み。障)は故障

GOKO MacromaX FR-350というカメラ「コクワリベンジ」と「通常撮影」

gmx2.jpg
(↑これは平常撮影の時の設定)
GOKO Maromax FR-350はなんとなく気にはなるカメラであったが、接写以外は固定焦点でしょ!
と、思い、又、現物ともお目にかかる機会もなかったのでなんとなく接写枠には興味を持ちつつ、、、
実は興味がなかった。
GOKOというメーカーのこともよく知らなかったこともある。
また固定焦点をユニバーサルフォーカスなどというのもちょっとなぁと思うところであった。
しかしそれは誤解であった。ユニバーサルフォーカスというのは存在したのである。
であるから、GOKOがPENTAXに提供したPino Jも写りがよかっやわけである。

もちろん、現行品の時にはそれなりの値段がするから買う対象には思えなかった。
武蔵の国は中野村、富士屋亀店の我楽多の館に新品の箱が安く積まれた。
でもなぁ、接写できるったって固定焦点だし。。。4桁の値段だった。
でも時がたつにつれ4桁の中でもだんだん下がってきた。
1500円くらいの時はよっぽど買おうと思ったがやめた。

ついにその日はきた。
3桁になったのである。買った。
でも接写枠をつかって友人の顔を撮っておしまいだった。

妻の祖母が98歳くらいだったろうか(100歳で亡くなられた大変ご長寿な方であった)、
やはり孫を撮りたいからと言って何かカメラを貸してほしいとおっしゃっていると聞き、
こちらはカメラは、たんとあるのだけれど、誤使用があってもつまんないし、
フォーカスロックだのなんだのというのもめんどくさい。
固定焦点がいいのだが。。。とおもいこのカメラをお貸しした。
でも「このレバーを絶対打上げないように」と義母にお伝えした。

無事に天寿を全うされ、カメラは帰ってきた。
その間に接写枠の部品はあっちに行ったりこっちに行ったりバラバラで、
最近大掃除をしているときにやっとそろった。
十把ひとからげで手放そうと思ったが、思いもかけず今年コクワガタを飼うことになり、
オスの勇壮な姿を前から接写したくなった。
これにはファインダーを覗かず接写枠をあてがえばいいという気楽さがあった。
gmx1.jpg
↑内容はこんな感じである。

接写は2段階あるが10~30cmの場合斯様に鏡胴は勃起・・・いや勃興するのだ。
gmx3.jpg

メーカー自体、いろいろ光学機器の製造をしていたようだが、ことカメラに限っては、後進国の人にも安価にカメラが手に入るようにという志があったようである。たしかにズーム付きのカメラもあったようだが、当時同等なカメラより安かったのを覚えている。
だからであろうか、多国語の取説はあるが、操作を直感できるような工夫をされた箱や紙が入っている。

gmx7.jpg
これは箱上面。こんな感じで撮るんだというのが直感できる。

gmx8.jpg
箱側面。こんな写真が撮れるんだ。。。という例。これはやらせではなくこれくらきれいな写真は撮れるのだ。

gmx9.jpg
もう一方の側面。あわれ・・・大掃除中に私がこの箱の上に尻餅をついて破れてしまった。
魚がジャンプしているのを撮っている女の子の漫画と、写真が写っている。
この魚の写真には気づかなかった。これもこのカメラでこの漫画の女の子のように撮れば、撮れるのである。

gmx6.jpg
さらにまた別の側面。接写枠の取り付け方法が絵で書いてある。わかりやすい。

gmx4.jpg
これが接写枠である。しかし、使い方には流儀がある。
それが
↓これ
gmx5.jpg
なるほど。
言葉を尽くすよりわかりやすい。
接写枠をめんどくさいから持ち出さなかった人、
中古で買ったときに付属していなかったかわいそうな方のためにはこちら。

gmx12.jpg
パララックスを考慮して中心点をずらせという意味である。

見よ!!この威容を。
gmx10.jpg

そしてケースに全部収まってしまう。
gmx11.jpg

さて、前回枠から外れてしまったコクワであるので、
念のために正統派日の丸構図である。
gmxkkw1s (2)
中心部である。なかなかよく写るでしょ!!
kkw.jpg


もっとグワッとクワを広げてほしいなぁ。
gmxkkw2.jpg
かわいそうであるがエサのゼリーにケツを突っ込んだというか、ぶっ刺した形になった。すまん。許せよ。
中心部。
gmxkkw2sn.jpg

接写は箱の見本通りよく写ることが分かった。
RETINA S1用に買ったフジカラーの200を使ったが、100でちょうど露出や描画が決まりそうだ。

さて、普通の固定焦点機としてはどうなんだろう。
gmx13.jpg
万年閉店セールの洋服の青山

gmx14.jpg
試写の場合、鉄ちゃんじゃないのに、ついつい電車を撮ってしまう。

gmx16.jpg
横須賀には古い木造の店舗がたくさん残っている。
三階建てで元旅館だったそうだ。現在の車道(表通り)にたいしてこの反対側がメインストリートであった。
1階、2階、3階と向きが違うのが面白い。

三味線やさんも健在である。
このカメラをお貸しした妻の祖母の三味線もどうやらこちらで昭和7年に購入したようだ。
なぜわかるかというと、皮が破れていて、胴内に墨で書いてある。
その後の革の張り替えの履歴も貼り紙でわかる。すべてこのお店である。
gmx17.jpg

gmx18.jpg
横須賀にはこんな素晴らしいところが残っているんだ。

通常撮影もなかなか良い。
これは手放すのをやめよう。

レンズ・・・3群3枚 31㎜/f6.7
LV13.5以下は1/90
LV13.5以上は1/300
発光禁止スローシャッター 1秒

通常の場合と2段階のマクロモードで打ち抜き絞りが出て絞り値が変わる。
その値は取説に記載されていなかった。
通常撮影でも打ち抜き絞りが出てくるのでf8程度ではないだろうか。

平常撮影でもよく写る。
固定焦点の範囲が大変秀逸だと思う。
たぶん無限大は厳しいのではないだろうか。
スポンサーサイト
  1. 2016/11/16(水) 21:32:38|
  2. GOKO MacromaX FR-350
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

もう1眼いらねぇとおもった当時。

z70hontai1.jpg
z70hontai2.jpg
(光量が少ないとカメラが判断すると自動的にフラッシュが作動し、
それを解除できないため、薄暗いところではなかなか試射できません。)
z70kaki.jpg
1983年から数年間カメラ年鑑を買っていた。
1986年版だったかなぁ、詳細は忘れましたが、フォトキナのレポートが掲載されておりまして、、
あの時ほど興奮したことはなかったですね。
まず、コダクロームのブローニーフィルム(PKR)、コダクロームのISO200(PKL)両者ともにそれまで不可能でした。
AF1眼の三機種目、京セラ230に脱着式とはいえペンタ部に小さいストロボが付いた。
これはとりあえず暗いところでも別売の高いストロボを買わなくて済む(ズームレンズは暗いから便利)、
そしてPENTAX ZOOM 70である。
それまで2焦点カメラで、40mと70㎜とか、半端なのを繰り返してやっと35,70など当時の1眼レフの標準ズーム(2倍)に追いついたが、それがズームレンズで発表されたのだ。
普通に考えれば、どうせ交換レンズなんか高くて買えないんだし、1眼レフなんかいらねぇや、、、なんて先進的な時代になったのだろうと、しこたま感激した。

でも当時も思いましたが70㎜ってちょっと。。。望遠というよりちょっとトリミングする感じです。
横須賀駅の一番端っこに柿の木がありました。
これもちょっと望遠というわけにいかなかった。
  1. 2016/11/07(月) 03:28:04|
  2. PENTAX ZOOM 70
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

写りって、なぁに・・・

r1sn.jpg

そうそう、写真ってEサイズとかECサイズ、サービス判なんて言って言ってましたね。
ところがこのネット時代、ずいぶんでっかく取り込めるようになっちゃって、
当時の設計者が想定外の条件で現在評価してしまっているわけです。
銀塩写真時代和終わった。。。
これはフィルム時代の終えんでなく、
私は「ガラス乾板時代」の終焉こそが銀塩写真のだと思っている。

いい玉作るとフィルムの平面性にやられちまう。
しかも複雑な1眼レフやレンジファインダー式、目測など、、、
トンネル式だの圧着式だの、コニオメガ(本家オメガもそうだけれど)シャッターを押すときフィルムの圧板で抑えるとか
コンタックスRTSIIIみたいにバキュームしてフィルムを引っ付けるなどの方法が考案されたごとく、
フィルム自体がレンズ設計をアバウトに写りよさそうに、そしてこのクラスでは全紙を目指し、このクラスでは四切、このクラスではせいぜいキャビネ、このクラスではサービスサイズ主体などといろいろ頭を悩ませて設計していたのではないでしょうか。

ガラス乾板時代のいい玉で撮られた写真の美しいこと!!

フィルムという条件ではストイックなレンズ設計ができなかったのではないでしょうか。
デジ1眼でも、古いレンズを使うよりデジ用に設計されたもののほうがよく写る。

古いレンズをデジカメにつけて遊ぶのが流行っているが、あれは感心しない。
うまくいく例もあるだろうが、フィルムでは素晴らしいレンズなのに、デジにつけたら全然違ってダメダメ。。。
ってことずいぶんありました。コシナレンダーのノクトン35/1.2とかキヨハラソフトとか。

そろそろみんな目が覚めだしているような気もしますが。


rs1-3[1]
rs1-2[1]
rs1-1[1]

RETINA S1で室内で限界値1/30、f2.8で撮ってみました。
フジカラー(C200という海外向けのが安くて、200だと快晴でもオーバーになりません)というメリハリのあるフィルムを使って、
少しだけコントラストを上げて、大きさはサービスサイズくらいにしてみました。
当然フラッシュを使うべきところですが。。。
こんなもんではなかったでしょうか、4~50年前の室内のスナップ写真とか。。。
もちろん1眼大口径レンズやヤシカエレクトロみたいなのだともっと写ったけど、
当家のハーフサイズカメラではこんなもんでした。
それに親父は室内でも窓辺の明るいところを選ぶか、フラッシュをちゃんとたいていました。

先日EOS-1デジの新しいやつで撮った1.5~2mくらいの間の高さの写真で虎が写っていたのを新宿の淀亀で見たんです)。
度肝を抜かれました。あいまいさが無いし、デジ臭さもない。
そう、撮像素子は平面性に関しては問題ないですしね。
設計者は心置きなくレンズ設計できるでしょう。

  1. 2016/11/03(木) 00:23:33|
  2. Kodak RETINA S1(Germany)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

コクワガタを飼うことになりました。

mcmx2.jpg
夏も終わるから、どうせ林に戻してしまうから。。。とピアノとヴァイオリンを習いに来ている幼稚園の男の子がくれた。コクワガタの♂1匹♀5匹くらいだったと思う。クワガタを越冬させたり卵を産ませるのは専門的な知識を伴うと思っていたのだが、
時代はネット時代になり、方法、さらに木材業者や、キノコの栽培などの材料を作るメーカーなどがクワガタの幼虫を産む朽木、木片(細かく砕かれた発行させたもの)のマットなどが売られていた。エサはスイカなどの食べ残しではなくゼリーの時代。もっともスイカなどは水分が多すぎてクワガタには不向きだそうです。バナナがいいとのこと。
オーガニックでハイカロリーなゼリー、朽木、マットコバエが入れない」飼育ケース。。。
これもネット時代の恩恵でAmzonでそろった。
大きなケースに入れられ、もう逃げるよりマットに潜っているほうが楽だと感じたのか、めったに姿は見れない。
オスがエサ台の下に隠れていたので、捕まえる。コクワガタは、いやこのコクワガタの♂は大変臆病で後ずさりの名手である。
私を威嚇するところをこのカメラの10センチ近接、10センチの距離をのノーファインダーで撮れる枠をつけて撮る。
もう少し余裕をもってフレームの中に入れなけなければならなかった。
彼にしては珍しく、おおきくクワを広げ威嚇していたので惜しかった。
昨夜また彼を捕まえて、5枚以上無理やり撮ったが、警戒して逆に威嚇もしない。かたまっているのだ。
昨夜のフィルムが上がってきたので、カメラとともに雄姿をお見せできる。。。???と、おもいます。
このカメラ中野村の富士屋亀店で以前棚ずれ品を大安売りしていてだんだん根が下がり、1500円でも余っていて、」ついに780だか600だかになったときに買った。
付属品全揃いである。
  1. 2016/10/29(土) 22:44:01|
  2. GOKO MacromaX FR-350
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

カセットポンではありません

r3s.jpg
Schneider-Kreuznach Reomar45mm/2.8 FUJICOLOR200 使用f16.1/250秒

日本カメラの猛攻性を受け、メーカーのエンジニアが独自の個性を打ち出すコストがかけられなくなり、
陳腐化していったカメラは悲しい。
特に、ドイツコダック(ナーゲルというドイツの会社を買収した)のRETINAは
35㎜の蛇腹式のポケットにも入ってしまうような珠玉のカメラだった。時代の要請によって多少大きくなっていくが、
も魅力は増していったように思う。
時代の要請により、レンズ交換を求められるようになると、蛇腹式ではなくなったが珠玉の名レンズを取りそろえた。。。が、
その後、交換レンズもなくなり、一見してドイツの安カメラだな。。。といった感じになり、
最終モデルでは、親会社の米コダックの四角い感じで126フィルム(フィルムカセットに入っていて、
カメラの争点が楽であることをアピールした)仕様のカメラとそっくりになってしまった。
手に取ると安っぽい感じがする。
またかわいそうに米コダックの126カメラでよく使われたフラッシュキューブ(使い捨ての閃光電球を直方体の側面に4個配置し、
フィルムをまくとキューブが回転して次の閃光電球が現れる)まで付くようになっているのが一層涙をそそる。
もちろん普通のフラッシュ(ストロボ)もつくで~と、ほっとシューを装備し抵抗を示している。

これは低効果挫折化は微妙であるが、巻き戻しクランク(もしくはノブ)がない。
これは独自性を示したともいえるし、126カメラ(カセット式なので巻き戻す必要がない)のスタイルを強要されたか。。。
これより前の時代だと、ドイツコダックの126フィルムカメラでもドイツカメラの風格があったものだ。
ゴッセンの露出計、シュナイダー社のくすなーなどのレンズアメリカ的な格好を避けようともしている。

しかし35㎜フィルム使用なのに見事にアメリカカメラと見間違えるようである。
1966年~69年まで製造されたとのこと。私の生まれ年まで製造された。
一応私の生まれた年までレチナはあったんだなぁ。

しかし、固定焦点や単純な自動露出にはなっていない。
距離も、シャッタースピードも、絞りも全部自分で決めるのだ!!
しかし、レンズの鏡胴に簡略化した絵で「人の方柄頭まで写っている絵」
「人が二人、足から頭まで写っている絵」「大きな山並みの中に山小屋の絵がかいてい有る」絵がかいてい有る。
感度やシャッターを決めると、黒い雲、白い雲、白い雲の上に太陽(明るい曇り・薄日)、太陽(快晴)、雪山に快晴の太陽、の絵が描いてい有り、これは絞りダイヤルだ。
そして、三つの絵の描いてある距離ダイヤルの絵の左にはフィート表示でオレンジ色、
絵の右側には、白でメートル表示。雲や太陽のマークの左には絞り地がかいてある。

同時にS2というモデルが発売されているが、セレン露出計を内蔵し、絞りダイヤルや、シャッターダイヤルと連動し、
露出の適正値が言えるようになっているのだが、168マルクのS1と248マルクのS2とくらべると、
廉価なS1の存在が際立つ。
またお天気マーク、距離の絵が適切であるため、ネガの濃度もそろい、著しいピンボケもない。
この塩梅の良さがあって、フルマニュアル、電池がいらない(フラッシュキューブを焚くための電池ボックスはついている。

日本人の大衆は、きっちり写ることを要求する。
大衆期でも距離計連動気が多く、シャープなレンズを搭載していることが多く、
戦前戦後と会った、二眼レフブームは、ちゃんとしたピントを得られるからではなかっただろうか。
ドイツの大衆期には距離計連動気が少ない。

大衆カメラ、ふぁみr-カメラの本文をわきまえていたのだと思う。
家族の記録として家の前で。旅行に行った時の風景、風景をバックにして家族たちが並んでいる状態、
父ちゃん、母ちゃん子供たちのそれぞれの顔。
そう、太陽のもとできちんと写す日の丸構図のオンパレードの正統的な写真の撮り方を彼らはしていたのではなかろうか。
ドイツ大衆カメラはお日様とお友達。戸外が大好きである。
またパーティーなどの場合はフラッシュつけて人二人のところのマークなんだろうなぁ。

薄日とはいえ海改正マークすればよかった。この港絵を撮った写真だけネガが濃い。
新造艦の「いずも」と数年前に更新された南国観測船「しらせ」(5003)である

  1. 2016/10/28(金) 22:59:17|
  2. Kodak RETINA S1(Germany)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ

プロフィール

Author:横須賀与太郎
別のHNをナンマイダー村井と申します。やはりフィルムカメラが好きです。
でじでもうんとお金かけるとフィルムより全然すごいですからお金持ちになったら宗旨替えするかも。
指揮者作曲家ピアノやヴァイオリン二胡教師。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

フィルムカメラ撮影記録 (32)
放)Zeiss Ikon/Nokton 35/1.2 (4)
放)HEXAR RF (1)
放)BESSA-T (1)
ぼやき (7)
本日の仕入れ (7)
カメラ浮気履歴 (2)
放)BRONICA S2 (2)
放)Nikkor 135mm/3.5 旧Bronica (1)
放)MC Zenzanon 75mm/f2.8東京光学旧ブロニカ用 (5)
放)Nikkor P.C75mm/2.8(旧ブロニカ用) (2)
放)Nikkor H・C 75mm/2.8DX(旧ブロニカ用) (2)
放)MC Zenzanon 80mm/2.8 (Carl Zeiss Jena) (1)
放)Nikkor H 5cm/3.5(旧ブロニカ用) (2)
カメ欲について考える (4)
放)Zeiss Ikon(COSINA) (4)
放)Leica M4-P (0)
放)安原一式 (0)
放)MAMIYA PRESS (2)
放)Lumix G1/G VARIO 14-45mm (14)
放)HELIARClassic 50mm/f2(COSINA)/G1 (4)
放)Heliar 50mm/f3.5/LUMIX G1 (2)
放)NOKTON 35mm/1.2 (4)
放)M-HEXANON 50mm/f1.2/G1 (7)
デジ (4)
放)JUPITER-3(50mm/1.5)/G1 (2)
1眼MFレンズ (1)
日本にライカは不要だった (1)
放)KONICA PRESS(6x7,HEXANON 58mm,180mm) (1)
放)M-HEXANON 90mmf2.8 (1)
Nikkor-N・C Auto 35mm/f1.4 (2)
Nikon F2 (3)
障)Nikon EM (2)
NIKKOR 55mm/1.2 (1)
ロシア、中国、東欧、赤色カメラ (1)
放)珠江 S-201 (1)
蛇腹スプリングカメラ (2)
古写真 (2)
SIGMA UC ZOOM 28-70mm/3.5-4.5 (4)
Canon EOS 100 QD (0)
プラカメ大好き (1)
放)M-HEXANON 50mm/f1.2+HEXAR RF (2)
障)RICOH MIRAI (1)
Yashica-mat Lumaxar 80mm/3.5 (3)
放)Bolsey C22 (4)
LUMIX GH1(Panasonic) (0)
PENTAX ES (2)
障&捨)SR素子FinePix F700,710 (4)
放)SIGMA zoom-ε28-70/3.5-4.5 (1)
放)M-HEXANON 35mm/2 (1)
放)HEXANON 52mm/1.4 (2)
Panasonic Lumix GH1 (2)
放)CF Planar80mm/2.8(Hasselblad) (4)
放)国産Summar (1)
放)FED-4a (1)
Color Lanthar42mm/2.8 Voigtlander (1)
Triotar 40mm/3.5(Carl Zeiss)Rollei C35 (1)
放)SUPER ROKKOR 5cm/1.8 (2)
放)AUTO ROKKOR PF 58mm/1.4 (3)
放)Geronar 150mm/6.3(Rodenstock) (1)
Leica 0型(復刻) (4)
面白レンズ工房(Nikon) (1)
嫌中運動 (1)
OLYMPUS Camedia C2040Zoom (1)
LUMIX GH1 20mm/f1.7(Panasonic) (3)
SEKOR 150mm/4 SF(MAMIYA RB67) (2)
KL90mm/3.5 MAMIYA RB67 (1)
RB67 KL127mm/3.5 (1)
放)Kiron 28-210mm (1)
放)Zenzanon 100mm/2.8 東京光学 (1)
Takmar 58mm/f2(初代PENTAX AP用) (1)
放)KL140mm/4.5Macro(MAMIYA RB67) (1)
放)COSINA 100mm/3.5 Macro (2)
放)SEKOR C 50mm/4.5(MAMIYA RB67) (1)
放)RB67用SEKOR100-200mZoom(MAMIYA) (2)
KL75mm/3.5(MAMIYA RB67用) (2)
HEXANON AR 50mm/1.7 (1)
放)SMC TAKUMAR 90mm/2.8LS (2)
T-22(Lubitel 166)LOMO (3)
放)C Planar80mm/2.8 T*(Hasselblad) (5)
放)C Planar80mm/2.8(6枚玉 Hasselblad) (1)
放)Arsat 80mm/2.8(KIEV 6Cソ連中判) (1)
Agnar 85mm/4.5(Agfa Isolette I) (1)
Hexanon48mm/2 Konica IIIA (2)
放)Nikkor 50mmO.C/2.8 旧ブロニカ用 (1)
放)Distagon 60mm/3.5 CF(HASSELBLAD 500CM) (3)
S-111-2 75mm/3.5(海鴎203-1) (1)
放)HEXANON 58mm/5.6 Konica Press,Koni-Ome (6)
放)HEXANON 90mm/3.5Konica Press,Koni-Ome (3)
放)HEXANON 180mm/4.5Konica Press,Koni-Ome (4)
Achromat 80mm/8(DACORA DIGNA) (1)
放)SMC TAKUMAR 75mm/4.5(PENTAX 6x7) (1)
Zenit 212K(MC HELIOS-44K-4 58m/2) (1)
放)Planar CB80mm/2.8(Hassel 500C/M) (2)
放)Triplet-22,Lubitel 166+(lomography) (3)
SEKOR5cm/2.8(MAMIYA35II) (1)
放)SMC TAKUMAR 55mm/3.5(PENTAX6x7) (1)
放9」Color Sygmar 50mm/3.5(Windsor35東興写真) (1)
ぎょぎょっと20(対角魚眼3枚玉Nikonおもしろレンズ工房) (1)
放)SMC TAKMAR 135mm/4 Macro(PENTAX 6x7) (1)
魅惑の2焦点カメラ (1)
Takumar50mm/3.5(Asahi flex IA) (8)
YASHICA Mat 124G (2)
放)Petri PF-ZOOM (1)
PENTAX ESPIO 928(28-90mm) (1)
放)INDUSTAR61L/Z(50mm/2.8) (1)
XR RIKENON 50mm/2 (1)
放)W.ROKKOR-QE35mm/4 (1)
放)PENTAX67用AF400Tブラケット (1)
COLOR LANTHAR42mm/2.8(Vitessa500L /Zeiss Ikon Voigtlander) (1)
長城PF-1(中華) (2)
FUJI CARDIA mini ELITE op (0)
放)COSINA CMSシャッターダイヤル電動で回す。 (2)
Kodak RETINA S1(Germany) (4)
PENTAXLENS 34mm/3.8(Pino J) (1)
FUJINON 40mm/2.8(FUJICA ST-F) (2)
放)CANON LENS 40mm/1.9(AF35ML) (1)
長城90mm/3.5(長城DF-4)GREAT WALL (3)
放)VIVITAR TW35(フォーカルプレーンシャッタープラカメ) (2)
spinner 360° (3)
出棺 (1)
YASHICA LENS 38mm/2.8(YAHICA SNAP) (2)
その他ジャンク (3)
仕方なく携帯で (1)
HOLGA 120 TLR (1)
Solitar40mm/2.8青島-6(qingdao) (1)
浮気というより本気 (1)
HANIMEX35 FLASH reflex (3)
SONY PC1(バリオ・ゾナー)DV (1)
GOKO MacromaX FR-350 (2)
PENTAX ZOOM 70 (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード